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        <title>ono-note</title>
        <link>http://www.ono-note.com/</link>
        <description>人生は短い。1年は365日しかない。</description>
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        <item>
            <title>カーシェアリングとは？　careco（カレコ）体験記</title>
            <description><![CDATA[21世紀型のレンタカーの形であるところのカーシェアリングサービスを利用してみましたよ！

<big>カーシェアリングサービスとは何か？</big>

解説記事があったのでそのまま引用します。

<blockquote>
カーシェアリングとは、1台の自動車を複数の会員が共同で利用する自動車の新しい利用形態です。
利用者は自ら自動車を所有せず、管理団体の会員となり、必要な時にその団体の自動車を借りるという、
会員制レンタカーのようなものです。

1987年にスイスの学生の間で始まり、2006年末現在ヨーロッパを中心に 世界18カ国、600都市で34万8千人が
11,700台の車輌を利用しています。

<a href="http://www.carsharenet.org/2-1.html">カーシェアリングとは</a>
</blockquote>

というわけでレンタカーといえばレンタカーなのです。ただこれまでのレンタカーとはサービス内容が大きく違うので、カーシェアリングというキーワードでコンセプトを打ち出している、ということだと思います。

でこのカーシェアリング、ネットを活用することにより便利な仕組みが構築され始めており、日本でも何社かサービスをスタートさせています。

ちなみにアメリカでは<a href="http://www.zipcar.com/">Zipcar</a>という会社が有名です。まもなくIPOという話もあり、注目度抜群のビジネスになっております。

<a href="http://www.techdoll.jp/2010/06/02/zipcar_ipo/">カーシェアリングの”Zipcar”がIPOに向けて準備中</a>
techdollですね、いつもお世話になっております！


<big>カーシェアリングサービスの特徴</big>

個人的にこれはすごい！と思う特徴をあげてみます。

・店舗がなく、すべてネットとiPhoneでサービスが完結（ちょっと感動します）
・店舗がないので、普通の駐車場に車が止めてある
・30分単位で利用可能
・24時間利用可能
・サービス料金にガソリン代等が含まれている（満タンにしてうんぬん的なことがありません）

その他、細かい点は各社のサービスをご確認いただければと思いますが、
基本的にはいずれも上記のような感じだと思います。


<big>今回は「カレコ」というサービスを使いました。</big>

アメリカでIPOするくらい充実している事業なら日本でやらないわけにはいかないですよね！というわけで調べてみるといくつかあるのですが、今回は、

・<a href="http://www.careco.jp/">カレコ・カーシェアリングクラブ</a>

にしてみました。

複数あるなかからカレコを選んだ理由としては、大学院で車のデザインの研究をしていたというほど車が好きな<a href="http://twitter.com/fujiiyo">@fujiiyo</a>にお薦めされたからという、いま風にいうと非常にソーシャルな理由です。


<big>というわけで使ってみたよ！</big>
（利用前にネットで手続きをしておきます。）

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4767913995/" title="DSC00208 by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4114/4767913995_25dfeb277f_z.jpg" width="500" height="282" alt="DSC00208"></a>

ドライブの前はやっぱナチュローで買い込み

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4768554944/" title="DSC00210 by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4100/4768554944_090b2d9bf2_z.jpg" width="500" height="282" alt="DSC00210"></a>

レンタカーの未来を背負う車は、住宅街の小さな駐車場に止まっていた

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4767917275/" title="DSC00211 by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4097/4767917275_e7deea96c8_z.jpg" width="500" height="282" alt="DSC00211"></a>

iPhone（3さま）で鍵を開ける様子。iPhoneを操作すると目の前の車のキーが開く！感想する！

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4767918471/" title="DSC00213 by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4074/4767918471_36c95bdcd3_z.jpg" width="500" height="282" alt="DSC00213"></a>

中に説明書が！

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4767919515/" title="DSC00214 by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4080/4767919515_34888cf5cd_z.jpg" width="500" height="282" alt="DSC00214"></a>

車のキーの隠し場所が記されているっ！スパイ風！

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4767921471/" title="DSC00215 by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4114/4767921471_19afceec69_z.jpg" width="500" height="282" alt="DSC00215"></a>

ガソリンスタンドのカードも入ってる！

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4767924519/" title="DSC00217 by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4120/4767924519_8c423bd251_z.jpg" width="500" height="282" alt="DSC00217"></a>

iPhone接続OK！


===
（そしてドライブへ）
・
・
・
（かえってきました）
===

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4768598988/" title="DSC00253 by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4138/4768598988_93f332a11f_z.jpg" width="500" height="282" alt="DSC00253"></a>

３分前に帰還！なんとか終了！

手続きが終わったら、すぐにメールが飛んできました。


<big>いいな、と思ったところ</big>

・システムの完成度
運用上のシステムの使い勝手に関しては、かなり完成度が高い印象をうけました。
iPhoneアプリ上で利用終了手続きをすると直後に確認メールが飛んできたりと、丁寧なシステムになっています。

・大切に使いたくなる気持ち
レンタカーと違って次回も同じ車を使う可能性がかなり高いためか、なんとなくですが「あまり汚さないようにしよう」という気持ちになりました。そういう気持ちになったという事に驚きました。


<big>迷った点</big>

基本的に、短い時間にさっと使う、というコンセプトだと思うので長時間のると割高になるはず、というイメージがあります。
ただどのくらいの距離を走って何時間くらい借りた場合レンタカーより高くなるのか、という見分けをつけるのが難しかった（計算めんどい）です。

単純な料金としては、

・カーシェアリング：月額利用料＋利用時間（数百円/30min）＋距離（１数円/km）
・レンタカー：利用時間＋ガソリン代

あとはサービス内容がかなり違うのでそこをどう評価するかというところでしょうか。

ちなみに今回についていうと、カーシェアリングありきの企画だったので損得関係なしにカーシェアリングでした。


<big>ono家からみたcareco（カレコ）の残念</big>

ono家は井の頭線永福町にあるのですが、そこから近いところがあまりないです。
今回はバスで20分くらい移動した新高円寺近辺で借りるという、若干残念な感じになりました。

お願いですから永福町に2台くらいおいて欲しいです。
この気持ち、いつか届いてほしい。
それをモチベーションにこのエントリーを書いているくらいです。


<big>最後に</big>

ここまで偉そうに書いてきましたが、今回のカレコ申し込みから予約、iPhoneでの操作すべて妻が行い、私は当日の写真とビデオ撮影に徹していた（そして途中でバッテリーが切れた）ことを記しておきます。]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/07/careco.html</link>
            <guid>http://www.ono-note.com/2010/07/careco.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターネットサービス</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 00:47:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホルモン人生最高のホルモンを食べた</title>
            <description><![CDATA[昨日、いまお仕事をご一緒させていただいている皆さんと「おやじ」というホルモン焼き屋にいってきました。

twitterで知り、つぶやいたところ、

<!-- http://twitter.com/onoyosuke/status/15182045140 --> <style type='text/css'>.bbpBox15182045140 {background:url(http://s.twimg.com/a/1275505066/images/themes/theme13/bg.gif) #B2DFDA;padding:20px;} p.bbpTweet{background:#fff;padding:10px 12px 10px 12px;margin:0;min-height:48px;color:#000;font-size:18px !important;line-height:22px;-moz-border-radius:5px;-webkit-border-radius:5px} p.bbpTweet span.metadata{display:block;width:80%;clear:both;margin-top:8px;padding-top:12px;height:40px;border-top:1px solid #fff;border-top:1px solid #e6e6e6} p.bbpTweet span.metadata span.author{line-height:19px} p.bbpTweet span.metadata span.author img{float:left;margin:0 7px 0 0px;width:38px;height:38px} p.bbpTweet a:hover{text-decoration:underline}p.bbpTweet span.timestamp{font-size:12px;display:block}</style> <div class='bbpBox15182045140'><p class='bbpTweet'>人生最高のホルモンだと、、。RT ホルモン会はここだなっ！RT @<a class="tweet-url username" href="http://twitter.com/Sheen518" rel="nofollow">Sheen518</a> おやじin青一。@<a class="tweet-url username" href="http://twitter.com/masatomatsuura" rel="nofollow">masatomatsuura</a>さんもよく来るだけに…人生最高のホルモン！激うま！やばい！()
 <a href="http://twitpic.com/1t10o9" rel="nofollow">http://twitpic.com/1t10o9</a> /via @<a class="tweet-url username" href="http://twitter.com/Kotaro" rel="nofollow">Kotaro</a><span class='timestamp'><a title='Tue Jun 01 14:39:02 +0000 2010' href='http://twitter.com/onoyosuke/status/15182045140'>less than a minute ago</a> via <a href="http://twitterrific.com" rel="nofollow">Twitterrific</a></span><span class='metadata'><span class='author'><a href='http://twitter.com/onoyosuke'><img src='http://a1.twimg.com/profile_images/16246282/1_160_normal.jpg' /></a><strong><a href='http://twitter.com/onoyosuke'>Yosuke Ono</a></strong><br/>onoyosuke</span></span></p></div> <!-- end of tweet -->


一緒に行った方がそれを拾ってくれて、速攻で予約をしてくれ、次の日には目の前に噂のホルモンがあるという、なんとも幸せな時間を過ごしました。

噂ではおやじのおやじがすごく怖く、連れが5分遅刻しただけでもかなりおこられるみたいです。実際、ホールをしきるおかあさんもちゃきちゃき系で結構緊張気味だったのですが、それはすべて、おいしく肉を食べてほしいから！という事からきている！という気がしました。

あとメモです。

・とりあえず遅刻はしない。10分前とかについても普通に入れてくれます。
・ホルモン、刺しの注文は最初の１回のみ
・お酒、おつまみはあとからでもふつうに注文できる。
・何をたべてよいかよくわからない場合は、「おまかせでー」というといい感じに出してくれる。
・みせのお母さんがかなりしきってくれる（例「はいこっから10秒数えて！」「はい食べて！」）。
・その結果、自然と1枚1枚の肉と向き合うようになる。

なんというか、飲み会というより肉好き同士で真剣に肉を食べにいく、というのがあっている気がしました。3歳の頃からホルモンを食べていますが、今回は本当においしかったです！

1枚も写真を撮ってこなかったのですが、みんな大好き食べログにこれでもかというような写真が載っているのでぜひご確認ください。


<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1306/A130603/13042753/" rel="tabelog 1de40fdb20802b58c9eaebe652828c3292fc6f17" target="_blank">おやじ</a></strong><br />
<script src="http://r.tabelog.com/badge/google_badge?rcd=13042753&user_id=230912" type="text/javascript" charset="utf-8"></script>]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/06/post-254.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プライベート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べモノ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 13:20:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>たまたま生きているからこそ</title>
            <description>久しぶりの更新ですが、超プライベートな話題です。。
どうしても書きたかったので書いておきます。


昨日、Kaiyaの同級生の弟くんが突然亡くなってしまって、家族でお家に行って来ました。

両親は大切な彼を僕らに抱かせてくれ、亡くなるまで一生懸命生きようとしていた彼の事をいろいろ教えてくれました。心臓の病気でした。

ぼくは何もいう事も出来ませんでした。悲しみが深くて、何を話していいのか全く言葉がみつかりませんでした。僕らと同世代の両親が一生懸命してくれる話を聞いて、どうでもいいリアクションを2つ3つつぶやきながら、ただだっこしていました。

小さくて色白で、何かの拍子に起きるのではないかと見ていて思う程でした。ちょっと前まで、保育園の送り迎えの時にママに抱えられてる間から、ちらっとのぞかせていた顔です。

彼を抱っこした腕や胸に伝わってくる冷たさが、そんなことはないのだと現実を突きつけていました。


家を出てからようやく考え事をする事ができるようになりました。

自分の人生を振り返ってみると、幸いな事に、小さな時におばあちゃん、おじいちゃん、親戚のおじさんが亡くなった事くらいで、自分の近くにいる人の死と向き合う経験をあまりしないで生きてきました。

だからというかおかげさまでというか、たぶん生きる事死ぬ事に対して、あまり体感せずに、深く感じずに過ごしてきたのだと思います。そのせいで、ぼくは生まれてわずか3ヶ月の彼を抱っこしている時に、あまりの強烈な現実を受けとめきれず、押しつぶされそうになって、何も考えることができなくなっていたのだとわかりました。


自転車をこぎながら、考え事をするうちに、一つわかった事がありました。
それは、彼はたまたま死んでしまって、そしてぼくはたまたま生きているということです。

もちろん実際にはたまたま生きるなんて事はありえなくて、ぼくは僕の両親が苦労しながら働いて、（小さい頃はよく入院していたらしい）一生懸命育ててくれて、そのおかげで楽しい人生を過ごす事ができているわけだし、いまもLinaがおいしいご飯を作ってくれたりKaiyaがとびっきりの笑顔をみせてくれたりして元気に過ごさせてもらっています。

ただそういう話の前段階として、神様の判断なのか確率論なのかわかりませんが、彼が何をしたというわけではなく、たまたま、3ヶ月だけの心臓を持って生まれてしまった、そして、ぼくは同様にたまたま、生まれたときに元気な心臓をもらった。

たまたまじゃないか。
そうか、ぼくはありがたいことに、たまたま生きていることができているのか、そういうことを強烈に認識しました。

そして続けて思いました。

いや、たまたま生きているからこそ、だ。

たまたま生きているからこそ、生きている間はこの命を完全に燃やさなければならないのではないか。もらった命をもっともっと、一日一日、全力で燃やして生きなければならないのではないか。

孫さんのスピーチを見て感動している場合ではない！
他人の人生の5大勝負を聞いて感銘を受けている場合ではない！

自分の命を燃やさないと。

自分の命を精一杯燃やして、いま一緒に仕事をしている人達の、自分のサービスを使ってくれている人達の、ひとりでも多くの人の役に立てる、幸せにつながる仕事をしたい。

自分の命を全部燃やしきって、死ぬ時、子供たちに向かって、「どうだまいったか、とおちゃんたちの世代でここまでやったぞ」と言えるような世界を作りたい。

もっと命をがんがん燃やして！

大好きな人にはありったけの愛を、見境なく注ごう！

いつか死んで、神様が僕に向かって「はい、君の人生の正解は、○○年でしたー」と言ったときに
「えーちょっと待ってよはやくね？！」って後悔の念を叫ばないように！


そんな事を思いました。


すいません感情のまま書きなぐりました。

昨日の事をまだ完全に消化出来ているわけではないのですが、普段ぼけーっと生きている32歳が、3ヶ月の少年のおかげで、生きているという事を自覚し、目覚ますことが出来た。そんな一日だったことを記しておきたかった。だから書きました。</description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/03/post-253.html</link>
            <guid>http://www.ono-note.com/2010/03/post-253.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プライベート</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 23:32:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>時間が過ぎるとそのサイトが見れなくなる！StayFocusdが面白い</title>
            <description><![CDATA[GoogleChromeのエクステンションで「StayFocusd」というのを見つけました。

これは、「特定のwebサイトに対し1日の使用時間を設定すると、見ている時間を計測し、設定した時間が過ぎると強制的に見れなくなってしまう」というサービス（というか拡張機能）です。

設定時間がすぎると本当にその画面が見れなくなってしまいます。

さらに、設定画面にいって時間を変更しようとすると、こんなメッセージが。。

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4330832639/" title="stayfocusd by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4044/4330832639_0b95287672.jpg" width="500" height="295" alt="stayfocusd" /></a>

ええ！次の日にならないと設定変更できないっ！きびしいっ！
すごい強制力です。。

twitter等に結構時間とられてそう、、な方は、一度試してみると面白いと思います。
試すときは、だいたい1日でこのくらいは使ってるかなーという時間を設定してみると面白いかもです。思ったよりすぐ終わってしまうと思います（特に僕のように誘惑に弱い人）。

詳しい使い方などはライフハッカーで紹介されています。
<a href="http://bit.ly/bPXEi1">ChromeでのWebのよそ見防止に役立つ「StayFocusd」 : ライフハッカー［日本版］</a>

インストールはこちらから
<a href="http://bit.ly/bhNihN">StayFocusd</a> 


<a href="https://ca.reviewplus.jp/cjb/en3">テスト</a>]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/02/stayfocusd.html</link>
            <guid>http://www.ono-note.com/2010/02/stayfocusd.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターネットサービス</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 23:20:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【料理_06】トンカツ</title>
            <description><![CDATA[先週の土曜日は、前から作ってみたかったトンカツを作ってみました。

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4296818757/" title="とんかつ by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4007/4296818757_b1717f0855.jpg" width="500" height="375" alt="とんかつ" /></a>

何か粉いろいろつけるし面倒くさそうだなあ、と思っていたのですが、作ってみると簡単でした。

1.肉の脂の部分を何箇所か切り、叩く

　叩くとひろがるのですが、その後揚げる時に形を元に戻すと柔らかい触感になっていいそうです。いいそうです、というのはそこまで柔らかい感じが、個人的にはしなかったです。

2.塩、こしょうをふる

　ふった後に、★で有名な料理家であるロブションがTVで「塩を肉に直接かけるとうまみが外にでてしまうので、火を通した後にかけましょう」と言っていたのを思い出しました。

3.小麦粉をまぶす

　ビニール袋に小麦粉と肉をいれて振ると、汚れも少なくいい感じでした。

4.卵をとき、つける
5.パン粉をつける
6.油で揚げる

　油使いすぎ！と叱られました。次回から注意します。


なぜ簡単か振り返ってみると、包丁の出番が少ないというのと、鍋の上で何かする、というのがないからだということに気がつきました。

あ、あとキャベツですね。炒めたのがすきなので炒めました。

出来上がりは結構美味しかったです！
]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/01/-06.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 03:59:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クーリエ・ジャポン2月号</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://reviewplus.jp/">R+</a>にて久しぶりに献本頂きました。

クーリエ・ジャポン2月号はIT特集。
内容を知ったタイミングでTwitterで、

<blockquote>クーリエ2月号うけとりましたが、これ間違いなくおすすめ！ワイアード（英）とかニューヨーク・タイムズ（米）とかファストカンパニー（米）とか東亜日報（韓）とかのネット系の良記事をまとめて日本語で読めるなんて。。　 </blockquote>

と思わずつぶやいてしまったのですが、本当に楽しい特集でした。

正直なところ、HuluなりPandoraなりをすでに知っている人達にとっては「サービスの内容はもう知ってるし。。」という記事だと思いますし、いっぽうで知らなかった人達がたとえばHuluを使おうとすると日本で使えなかったりするのでがっくし、、となってしまうと思います。そういう意味でちょっと勿体無いなという感は否めません。

しかしながら個人的には、当事者達のインタビューなり取材をちゃんとした上で文字になている記事というのは、単純なサービス紹介的以上の価値を持っていると思います。

その現場の空気感だったり運営している人間のバックグラウンドがわかるような記事というのは、やはり現場のメディアにしかかけない。そういう意味で、一歩掘り下げた情報をくれる紙メディアの存在は大きいし、そういった現地のメディア記事をピックアップして翻訳してくれるクーリエの存在は、自分にとって大きいなと、自分の得意分野の特集をよんで、改めて感じました。

個人的にはIT欄みたいなものを常設して欲しい！そして夢としては今回のIT特集まんまの雑誌が出て欲しいくらいです。
（昔はWIRED日本版とか一時期あったのですが2000年前後（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/WIRED_(%E9%9B%91%E8%AA%8C)#.E6.97.A5.E6.9C.AC.E8.AA.9E.E7.89.88WIRED">wikipediaによると1998年だそうです</a>）で淡々となくなっていきましたよね。。）

というわけで自分の領域にドンピシャの特集があるとちょっと違う興奮をしてしまうなあと思った今月号でした。


あとはやっぱりアフガンの手記ですね。もう来月号が待ちどうしくてうずうずしてしまうくらいのキラーコンテンツになっております。


■参考サイト

<a href="http://courrier.jp/">クーリエ・ジャポン</a>
（目次情報他、編集長はじめ編集部みなさんのブログとかあります）

<a href="http://www.hulu.com/">hulu</a>


<img src="http://img.reviewplus.jp/?i=34&b=3&u=3" width="1" height="1" />]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/01/post-250.html</link>
            <guid>http://www.ono-note.com/2010/01/post-250.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターネットサービス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 23:33:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【料理_05】芽キャベツとアンチョビのパスタ</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4280354794/" title="芽キャベツとアンチョビのパスタ by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2725/4280354794_c369d020e8.jpg" width="500" height="375" alt="芽キャベツとアンチョビのパスタ" /></a>

これは前エントリーの時に一緒に作ったものです。

アンチョビが大好きなのではりきって作り始めたのですが、手順をいろいろ間違えて、パスタがゆるゆるに＋味が薄くなってしまいました。

具体的には、、
・芽キャベツをパスタと一緒に茹でようと思ったが、入れるのを忘れて後半になってしまい、パスタを上げるタイミングを間違えた
・パスタの量にソースの量が追いついていなかった

オイル系というか、基本塩で味つけするパスタは味付けの加減が難しいです。。]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/01/-05.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プライベート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 17:36:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【料理_04】鶏肉とセロリのヌックマム炒め煮</title>
            <description><![CDATA[こちらは土曜日に作ったもの。

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4279611297/" title="鶏肉とセロリのヌックマム炒め by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4031/4279611297_b2b9b85a7e.jpg" width="500" height="375" alt="鶏肉とセロリのヌックマム炒め" /></a>

これは超おいしかったです！

家にお気に入りの料理本がありまして、そこに出ている「豚スペアリブの甘辛炒め煮」
をスペアリブー＞鶏肉、玉ねぎー＞セロリで代用したものです。

セロリのアイデアはLinaが出してくれました。料理本のレシピをみると基本的に初回はそのとおりに作りたいタイプなので、違う食材を提案されるとほーって思います。

作り方もそれほど難しくないし、たれがごはんにぴったり合いそうな感じです。
（ただこの日はパスタでしたが）

料理シリーズを始めると、意外と楽しくなってきます。]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/01/-04.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プライベート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 17:30:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【料理_03】豚肉のしょうが焼き</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4281251550/" title="豚肉のしょうが焼き by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4055/4281251550_503e385a02.jpg" width="500" height="375" alt="豚肉のしょうが焼き" /></a>

これは金曜日に作ったもの。

なんとなくustで中継してみました。
見直してみると申し訳ないくらい中継する意味は全くない気がしますが、、自分でみて反省するとかいう用途だといいかもしれません。

プロの料理人の厨房とかだとかなり見てみたい気がしますね。
食欲がそそられる気がします。


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<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="386" id="utv444610" name="utv_n_599573"><param name="flashvars" value="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=3989586" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/video/3989586" /><embed flashvars="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=3989586" width="480" height="386" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv444610" name="utv_n_599573" src="http://www.ustream.tv/flash/video/3989586" type="application/x-shockwave-flash" /></object>


基本週末、プラスで今回のように息子と留守番する時が中心になりそうです。


]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/01/-03.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プライベート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 17:15:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【料理_02】うにのパスタ</title>
            <description><![CDATA[いやーいつか作ってみたかったのですよね！うにのパスタ。

函館から送られてきた瓶詰めのうにが冷蔵庫にあるのを発見し、家族の許可を
得たので勇気を出して作ってみました。

<strong>うにのパスタ</strong>

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4245150214/" title="うにのパスタ by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4045/4245150214_946a2dea1a.jpg" width="500" height="375" alt="うにのパスタ" /></a>

作るのは超簡単で、ボウル（もしくは皿）にうにとバターをいれ、ゆでたパスタと
からめるだけ。

大葉を入れたかったのですがなかったのでそのままで。
定番だけあって？やっぱり入ってたらさっぱり感がでていいかも。
みためもいいでしょうし。

でも結論としては、このままでも、作るのが超簡単で、うまい！
贅沢な大人の気分になるし、いい一品です。

また作ってみたいと思います。]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/01/-02.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 06 Jan 2010 00:05:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【料理_01】豚肉と小松菜のニンニク醤油炒め</title>
            <description><![CDATA[さてさてあったらいいな2010ですが、料理編は早速スタートしております！

記念すべき1品目はこちら。

<strong>豚肉と小松菜のニンニク醤油炒め</strong>
<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4244374455/" title="豚肉と小松菜の炒め物 by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2693/4244374455_e7f4448f17.jpg" width="500" height="375" alt="豚肉と小松菜の炒め物" /></a>

レシピはクックパッドで検索しました。

<a href="http://cookpad.com" target="_blank"><img alt="Cpicon" src="http://img3.cookpad.com/image/link/cpicon.gif" style="border: 0px; vertical-align: middle;" /></a> <a href="http://cookpad.com/recipe/247682" style="color:#9ea73d;font-weight:bold;" target="_blank">豚肉と小松菜のニンニク醤油炒め by エルン♪</a>


最初、豚肉に片栗粉をつけてざっくり焼くんですけど、水を含む調味料をいれたタイミングで結構水側に溶けていく気がするんですよね。結果、汁がとろりとなっていい感じでは有るのですが、正解かどうかがいまいちわからん。


とまあこんな感じで続けます！
]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/01/-01.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 23:45:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>電波の確認をしに高尾山にいってきた</title>
            <description><![CDATA[去年の大晦日に「<a href="http://www.ono-note.com/2009/12/2010ust-from.html">2010年の初日の出をustします from 高尾山 ー＞【追記】行けませんでした</a>」というエントリーを書きました。

しかしなんというか、わざわざ宣言してしまったこともあって、個人的にかなりもんもんとした状態で眠りについたのですよね。

さらには翌朝（つまり通常ならおめでたい元旦ですが）、「登るっていってたよね」的な空気が家庭内にうずまいており、これは早めに自分も含めた家族みんなの気持ちを何とかしないといけない、10年のスタートに際して前を向かなければいけない、ということで、いってきました高尾山！


1月3日の10：20分頃自宅をでて、京王線で11:30高尾山口に到着。

てっきりケーブルカー的な乗り物で途中まで行くと思っていた自分をよそに「空気が綺麗だから歩こうかー！」という家庭内高尾山担当大臣の思いつきのもと、しっかり最初から最後まで登らせて頂きました。

驚いたのは人の多さ。「わざわざ正月に山登るなんてうちらだけでしょぶつぶつ」と言っていたのが恥ずかしくなるくらいたくさん人がいましたよ！通常イメージする比較的高齢の方はもとより、若い女性グループやカップルもたくさんいました。感覚ですが、家族連れが一番多かった気がします。

出店も正月モードになっており、マス付き日本酒とか売ってました（もちろん飲みました）。

あと余談ですが、3歳のKaiyaがほぼ自力で最後まで登ったのには驚きました。おーっきいねーーと木を眺めたり石や棒きれを拾ったりとかなりゆっくりペースでしたが、階段も含めちゃんと登ってくれました。


で結論ですが、、山頂付近は「検索中..」でした！ふぎゃーあぶなかったーー。


あとはちょっと降りたら電波がはいったりはいらなかったりする状態で、薬王院まで来るともうばっちり入ってます。


万が一日の出の時刻に登っていたとして、ustされていない、という状況になったら大変申し訳ない状況だったと思います、はい。不幸中の幸いってやつですね。。

それを考えると、前もって「今日は行きません」宣言をしていた自分は、結果としてフレンドフレンドリー（？仲間思い的な意味です）だな、口の悪い人からヘタレ扱いされかけたけど良い判断だったな、そう思いながら帰路につきました。


最後に登山の証拠として、山頂の小屋で食べたカレーライスの写真をのせておきます。
高尾山とは一文字も書いてませんが、、銀の皿が山の食事風ですね。

<a href="http://www.flickr.com/photos/ono-note/4244374743/" title="画像 001 by ono-note, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2637/4244374743_5bb03ae001_m.jpg" width="240" height="180" alt="画像 001" /></a>


また機会があれば登ってみたいと思います。
できれば昼に。。]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/01/post-249.html</link>
            <guid>http://www.ono-note.com/2010/01/post-249.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プライベート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">旅</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 00:34:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>あったらいいなこんな事　2010</title>
            <description><![CDATA[明けましておめでとうございます！

さてさて年始となりますと1年間の目標！的なエントリーを書きたくなるわけですが、年間の目標といわれると、

「会社の成長。」

と一言に集約され残りはその手段であったり結果的な内容になってしまいます。

正直な話、頭の中も上記の事で満タンな状態ですので、気持ちとしては、家族が仲良く健康に暮らし、こちらの目標が達成されていればあとはもう特に望む事はないなという感じです。

また一方で、（目標を立てるのは大事なのだ！的な話はおいておいて）プライベートな目標を宣言して周囲にDisられるパターンも飽きてきました。

そこで今年は視点を変えまして、実現するかどうかは別として、プライベートな面で「2010年の大晦日にこんな状態になっていたら幸せだな」「想像するだけでムフフだな」と言う事を妄想力たっぷりに記録しておきたいと思います。


<strong>■料理カテゴリのブログエントリーが52を超えている</strong>

先週末くらいだったでしょうか。「たまには料理作ってもいいんじゃないの？」と妻にいわれまして、「じゃあ週に一回くらいは作らせて頂きますのでっ！」と勢いで言ってしまいました。

週に1回だとちょっと定期的すぎてあれなので、年間52品をターゲットとします。
平日は夜遅いので週末が中心になりそう。

さらに、作ったものをブログに掲載していって、さらに2010年の大晦日にプリントアウトして製本してLinaに渡す、というシーンを実現できたら楽しいですね。ビデオにとって流したりして。

とりあえず「料理」というカテゴリを新規追加しておきました！


<strong>■体重が68Kgになっている</strong>

メタボキャラも結構あきてきました。正直。
なので「おーなんかやせたねえー」とか会う人会う人に言われつつ、大晦日に永福の大勝軒を食べようと思います。チャーシューメン＋たまごを注文して思い切り平らげます。ムフムフ。

とりあえず「体重」というカテゴリを新規追加しておきました！


<strong>■定期的に運動をする習慣がついている</strong>

上手くなりたいなーと思う第一候補はスカッシュなんですが、ちょっと遠いのがたまにキズなんですよね。。あとはヨガでしょうか。

「運動」というカテゴリを新規追加しておきました！
これは20くらい記録として投稿しているといいです。


<strong>■行ったことがない土地へ行った</strong>

節目節目で振り返ると、やはり行ったことがない土地へ行く、というのは人生の中でも多くの刺激を受ける大変面白いイベントだなと思います。

なので、大晦日にFlickrでもみながら「今年はあんなところへ行ったなー楽しかったなあ」と家族とか仲間と振り返る、という素敵な時間を過ごす感じがいいですね。

「旅」というカテゴリを新規追加しておきました！


<strong>■英語の力が増加している</strong>

ブログのエントリーを今ほど苦労せず読めるようになっていたらうれしいなあ！！
まあそう思うだけ思い続けてたんたんと10年くらい経過しているわけですが。

「英語」というカテゴリを新規追加しておきました、が、このカテゴリの投稿が増えているイメージがわかないなあ。。


とこんな感じで2010年の大晦日を過ごしているのをたっぷりとイメージしたところで、新年のエントリーをしめさせていただきます。


今年も楽しく過ごしていきたいと思います。
2010年もマイペースなono-noteにお付き合いいただければ幸いです。

]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2010/01/2010.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">運動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
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            <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 23:04:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010年の初日の出をustします from 高尾山 ー＞【追記】行けませんでした</title>
            <description><![CDATA[こんにちは！

家族のうちの星好きの1名が突然企画を提案してきまして、、
高尾山で初日の出を見ることになりました。

高尾山は京王線で直行できる、都内から比較的近いわりにはたくさんの緑を感じられる山です。
また、ミシュランガイドに掲載されたらしく、最近は外国人観光客も増えているという観光山です。

<a href="http://www.city.hachioji.tokyo.jp/kanko/8457/010877.html">高尾山が“ミシュラン”三つ星観光地に</a>

<a href="http://www.takaotozan.co.jp/index.htm">高尾山公式ホームページ</a>

個人的には、Linaが妊娠中（予定日を過ぎて10日後）、Kaiyaがなかなか出てこないということで登山をした思い出の山でもあります（<a href="http://www.ono-note.com/2006/10/post-79.html">出産時のエントリー</a>）。


そこで、せっかくいくので思いつきで、高尾山からの初日の出をustしてみたいと思います！

天気を確認したところ、晴れでした。こちらは問題なさそうです。
時間は朝6時50分頃の予定。

問題は、電波と朝寝坊でしょうか。。

アドレスはこちらです。

http://www.ustream.tv/channel/ononote

ちなみにツイッターのハッシュタグを勝手に決めました。-> #takawo
もし他にも登るいたら面白いなということで。。

つながんなかったらすいませんということで、お許し頂ければと思います。

3歳のKaiyaは間違いなく寝てるので担いで上がることになりそうですが。。
が、がんばりますー。

--

【追記】
というわけで勇んで投稿した最後のエントリーですが、、
寒さと眠気に負け、、登頂を、正確に言うと出発を、断念しました。

お詫びして追記致します。。またいつか。。]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2009/12/2010ust-from.html</link>
            <guid>http://www.ono-note.com/2009/12/2010ust-from.html</guid>
            
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            <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 17:58:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>成功は一日で捨て去れ</title>
            <description><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=ononote-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4104642037" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

ユニクロ柳井社長の本。
読んだのは『一勝九敗』に続いて2冊目です。

最初の話題が世間を騒がせた（？）「玉塚新体制」の話で、その頃から現在にいたるまで各トピックに対して自分がどう決断して、なぜそう決断したのか、いま何を考えているのか、何を目指しているのかということがご自身の言葉で書かれている一冊です。

面白いのが、いかに成功したか、こんな風に成長してきましたすごいでしょというよくありそうな経営者の本ではなく、失敗談をたんたんとならべ、「これはこうやったから失敗した」「だから次こういう風にした」ということを一つ一つ記述しているところです。ロンドン進出の失敗、社長交代の失敗、野菜販売事業の失敗、M&Aの失敗、中国進出の失敗と次々出てきます。どちらかというと失敗談の本のような気さえしてきます。

じゃあなぜそんなに失敗し続けるのかというと、

・なにより重要なのは成長
・安定は悪
・だから目標を高く掲げる
・その目標に向かって各方面から果敢にチャレンジする
・その過程でたくさん失敗する

という感じで、『一勝九敗』の時とまったく変わらない姿勢です。。
会社が大きくなってもどこまでも目標を高く掲げ、それに向かってチャレンジしていく姿勢が一貫していてすごいです。

本書のタイトルが『成功は一日で捨て去れ』なのですが、一方で「成功は一日にしてならず」で、商品開発、オペレーション、M＆A等々全ての分野で、挑戦し失敗を重ねて地道に改良し今の数字があるのだなあすごいなあとひたすらそんな感じで読んでしまいました。


ユニクロは2020年に売上5兆円という数字を掲げているのですが、とにかく本気でその目標を目指し、行動しているのがわかります。10年後にユニクロが世界有数のアパレル企業になっているのが楽しみです。


人生チャレンジですね。
日本を代表する経営者による、大変熱い1冊でした。おすすめ。


※
ちなみに、上記の本ででてくるスタッフ方々のインタビューが掲載されている『ユニクロ思考術』という本もあったので買って読んでみたのですが、柳井社長が強烈すぎてあまりぐっと来るものはありませんでした。出てくる人は、それはすごい人ばかりなんですけどね。。逆に読んだらよかったかも。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=ononote-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4104642029" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></description>
            <link>http://www.ono-note.com/2009/11/post-248.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 01:58:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
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